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FUJIFILMで撮る風景

朝活を試してみる。

おはようございます。山爺 (@yamaji_camera)です。

 

今日から6月になりましたね。

  

朝活という言葉を最近はネットやTVかでもよく聞きますね。

 

そこで実践する前に、そのメリットデメリットについてまとめてみました。

 

朝活とは?

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その名の通り、朝に活動を始めることです。すなわち、普段寝ている時間に活動を始めることです。

 

早く出勤して仕事の準備をする。

 

勉強をする。

 

ランニングなどの運動をする。

 

ブログや写真、趣味に時間を費やす。

 

など、朝に行動を始めることを言います。

 

休日は遅くまで寝続けてしまうため、朝活とは無縁でした。

 

でも早くに起きれたので試しにしてみようと思います。

 

メリット

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集中できる

朝は酋長力が高まると言われています。

 

夜間と比較すると疲労がないため脳がスッキリしているんでしょうね!

 

だから朝になにか行動することは非常に合理的なんですね。

 

趣味に時間を費やせる

普段寝ている時間に活動する。

 

普段より1時間早く起きて活動する。

 

すなわち1日24時間+1時間=25時間になる(笑)

 

矛盾しているように思われるが、あながち間違っていないのではとも思っている。

 

毎日早くに起きるとそれが日常となってしまうので、1日25時間から24時間へと戻ってしまう。

 

疲労の回復が早い

早起きすることで疲労が回復?

 

長いこと寝るほうが疲れ取れるんじゃないの?

 

と思うかもしれません。

 

これにはちゃんとした理由があるようです。

 

朝早くに起きるため、早く寝るということが条件なようです。

 

そりゃそうですよね。夜更かしして早起きなんて疲れがとれるわけないですよね。

 

夜は1日の疲れが溜まっている状態なので作業効率は低下してしまいます。

 

なので早寝して朝に行動するのは非移譲に効率的なのです。

 

わかっているんですけど、なかなか実行できないんですよね…(汗)

 

仕事が捗る

朝早くに起きて出社して仕事の準備をする。

 

ギリギリに出社して仕事の準備をする。

 

どちらが仕事の効率

 

がいいでしょうか?

 

もちろん早くに出社して仕事の準備をするほうが作業効率があがりますよね。

 

デメリット

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眠い!!!

 

この一言に尽きますね。

 

朝に強い人はそれほど多くいないでしょう。

 

そのため、長続きしないせず三日坊主となってしまうことが多いようです。

 

おわりに

朝活は魅力的です。

 

しかし、それを実行する意思が非常に大切です。

 

忍耐力といいますが、目的がないとなかなか続けれそうにありませんが、たまには朝活を実践していこうと思います。

 

お~わり。